
こんにちは
です。
福岡はまだ梅雨が明けないのです。
でも昨日あたりから、やっと夏っぽい
天気になってきました。
機構の事務所は天神(てんじん)という、福岡一の繁華街にあり、福岡市役所まで歩いてすぐなのですが、今日と明日、その市役所の広場で「九州の旅 観光物産展」が開催されていると聞いて、昼休みにチョット行ってきました
。

もついつい買ってしまいました。
写真ではよく分からないと思いますが、赤、橙、赤黒の3色パックです。
某局の番組で、「美容と健康には、赤色のものを摂るよう心がけましょう。」と言っていたので、このところ赤パプリカや鮭をよく戴きます。
余談ですが、
歳は一度覚えるとそればっかりなんだそうです。
これは平戸の「夏香(なつか)」というサマーオレンジです。
試食してみたら、びっくり
するくらい美味しくて、即、購入![]()
余談ですが、“朝の果物は金、昼は銀、夜は銅”といって、体にとってもいいらしいのです。(
、決して健康オタクではありません。)
代々木のフェアにも美味しいものがたくさん出展しますからね、おたのしみにぃ~。![]()
まいど、きのよかやんです。 「梅雨が明けたとみられる」宣言が出た東京ですが、ハッキリしない天気が続いています。
さて、首都圏にある九州、今回はコチラ・・・。
東京メトロ・半蔵門線の三越前と清澄白河の間の駅、そう、日本橋蛎殻町の水天宮駅ですね。ここから地上に上がると、1971(昭和46)年に都電が廃止されるまで、この辺には「水天宮前」の電停があったはずです。そしてこの交差点の一角に建っているのが
「安産祈願と子授けの神社」である東京水天宮です。
実はこの東京水天宮は、水天宮の分社の一つで、総本社は九州の福岡県久留米市にあるのです。某ペーパー編集者にこの話をしたところ、「ウッソォ~、知らなかったぁ」という言葉が返ってきました。ここは、1818(文政元)年に久留米藩9代藩主・有馬頼徳が江戸・三田にあった久留米藩江戸屋敷に分霊したことが起こりで、1872(明治5)年に有馬家中屋敷があった現在の中央区日本橋蛎殻町に移転し、現在に至っているものです。
水天宮は、水と子供を護る神様で、水難除けや農業、海運、水商売、また安産や子育てに関しても信仰が厚いとされています。
この際、東京の水天宮だけでなく、総本社である九州・久留米の水天宮にお参りして、人生の幸せを祈願しようではありませんか! 久留米の水天宮・総本社は、現在九州新幹線の久留米駅が建設されているJR久留米駅から西へ歩いて10分くらいの筑後川河畔(左岸)にあります。
この夏休みに九州の水天宮・総本社に行き、人生の幸せを祈って写真を撮影し、「来て見て食べて感動!九州観光物産フェア」のフォトコンテストに応募すれば、きっとイイコトありますよぉ!
こんにちは、
です。
今、10月のフェアに参加してくれる
マスコットキャラクターたちを募集しているところなんですが、
“ところ変われば品変わる” 色々様々、ほんとに沢山のマスコットがいます。
なぜだか分からないけど、
は子供の頃から彼らが怖いのです。
顔が大きいからでしょうか.....?
そんなことはさておき、
今日は、参加してくれる予定のマスコットを紹介しましょう。
平成筑豊鉄道のマスコット「ちくまる」くん。夢は
の運転士になることだそうです。
平成筑豊鉄道は、福岡県直方市と行橋市を結ぶ第三セクターの鉄道で、
「青春の門」に登場する香春岳の周りをぐる~っと5分の3周(超テキトー)する感じで運行しています。
が昨年、初めて乗った際は、新しく導入されたレトロ車両がとてもノスタルジックだったせいかも知れないけれど、
筑豊の象徴ともいえる香春岳の、あの異様な姿に心を鷲掴み
にされてしまいました。
柄にもなく“詩でも書いてみようか”といった気持ちにさせる風景です。(「青春の門」を知らないとそうでもないかも)
また、1両編成の電車が、夜、山里を走る様は、まるで“猫バス”
のようでもあります。
福岡~直方~田川~行橋~北九州空港(前回の書き込みも見てね)のルートで
“日本の近代化を支えた筑豊の産業遺産を巡る旅” なんていうのは如何でしょう。
天草空港のマスコット「天空流(てんくる)」くんです。
“可愛いかろ?”(訳:かわいいでしょ?)
膝の曲げ具合がビミョーにいいですよね。(写真で見る分には全然平気なのだ。)
天草は子供の頃に行ったきりで、ボヤーッとした記憶しかないのだけれど、
大人になって読んだ本の印象がキョーレツで、
にはどこか悲しげなイメージがある...。
しかし最近では、おしゃれなお宿が度々TVに取り上げられたりして、
イルカウォッチングなんかも楽しめる九州の素敵なマリンリゾート
っていう位置づけかな?
こんにちは、
です。暑い日が続いております。
こちら(福岡)はまだ梅雨が明けず、7月も下旬だというのに
スカッとした夏日にお目にかかっていません。
さて、昨日は、フェア関係の相談があって北九州空港に行ってきました。
北九州空港は、平成18年に開港した、まだ新しい空港です。
海上空港とあって、延長約3.0km(幅員22m)の橋を渡って行くことになるのですが、
空港までの連絡道路は大変見晴らしが良く、
好きの
としてはテンション
であります。
以下のURLから、ドライバーの目で見た、空港に至るまでの景色が御覧いただけます。
(車酔いする人はダメかも...。)
http://gazone.morrie.biz/kensetu/2006n/sinkita_renraku_dooro.html
帰りのバスが出るまで少し時間があったので
2Fでお土産
を物色していたところ、
おもしろいネーミングのバームクーヘンを見つけました。

題して『来た九州』。
“北九州空港”だけに.....、なんか笑えるでしょ?
また、3Fの展望デッキには『足湯』があります。
利用時間 10:00~18:00
大人は100円、子供(小学生)は50円です。
北部九州へお越しの際は、是非一度、北九州空港便も御利用ください。
どもども~
みなさん、秀樹!かんげきぃ~!
でございます!
今回の皆既日食(部分日食)は、見ることができましたか~![]()
![]()
![]()
と、いうことで、秀樹!も皆既日食が見れる地域ではありませんでしたが、九州は、どこも90%以上が「食(欠ける)」ということで、さっそく撮影に行ってきましたよ~![]()
![]()
で、秀樹!は、日食グラスなんて持っていなかったので、自作で「ピンホールフィルター」を数種類作成して、溶接用「遮光フィルター」を利用して日食グラスの代用品をつくりました。
そのようなこともあり、画像は綺麗ではありませんが、とりあえず「日食」の様子が、お判りいただけると思います。
※万が一、自作する場合は作成方法や使用方法を誤ると、危険ですので、専門家の指導の下おこなってくださいね。
[機材データ]
CANON EOS-1D MarkⅢ
EF100-400IS/L
自作遮光フィルター(溶接用遮光フィルターNo.11、減光用ピンホールフィルター)
[撮影場所]
佐賀県鳥栖市基山町付近(北緯33.419604,東経130.553584)
(2009/07/22 09:30)
(2009/07/22 09:50)
(2009/07/22 09:56)
(2009/07/22 10:14)
(2009/07/22 10:19)
(2009/07/22 10:33)
(2009/07/22 10:38)
(2009/07/22 10:44)
(2009/07/22 10:50)
(2009/07/22 10:54)
(2009/07/22 10:57)
(2009/07/22 11:00)
(2009/07/22 11:04)
(2009/07/22 11:10)
(2009/07/22 11:16)
もう、なにもカキコすること~ありませんねぇ~![]()
秀樹!かんげきぃ~!![]()
でした~!
まいど~、きのよかやん です。
首都圏には、九州にゆかりがある名所や建造物がいくつかあります。10月の「来て見て食べて感動!九州観光物産フェア」の開催に向けて、首都圏の皆さんが少しでも九州に興味を持ってもらえるよう、少しずつ紹介していきますね。
まずはじめは、西郷どんの銅像です。
東京都台東区の上野公園には、都民の皆さんに長く親しまれている西郷隆盛(南洲)の銅像があります。西郷さんは皆さんご存知のとおり、薩摩の出身、鹿児島の人からは親しみをこめて「西郷どん」とも呼ばれています。
この上野の森の西郷さんは、国指定重要文化財で東京国立博物館に収蔵されている『老猿』の作者である高村光雲先生の作で、1898年に除幕されました。もう100年以上も上野の森から都下を眺めているんですね。
この西郷さんの銅像は鹿児島市にもあり、こちらは初代忠犬ハチ公の銅像(1934年に作られたが、戦争により1945年に供出された)を作った安藤照先生の作です。西郷さんと同じ鹿児島出身で、日露戦争の日本海海戦でバルチック艦隊を撃破した東郷平八郎(元帥海軍大将)の依頼により、1937年に作られました。
あまり知られていませんが、この鹿児島市の西郷さんの銅像の銘文は、東郷平八郎自身の筆によるものです。
この夏休み、西郷どんの銅像を見に鹿児島へ行って写真を撮り、フォトコンテストに応募して 10月の「来て見て食べて感動!九州観光物産フェア」に行ってみる! この夏の美しい計画ではないですか!
皆さまからのフォトコンテストへの応募と、10月のイベントへの来場をお待ちしております。
どもども~
秀樹!かんげきぃ~!
で、ございます!
みなさん、泣いても笑っても、世紀の瞬間「皆既日食」が訪れようとしていますよ~![]()
![]()
既に鹿児島の離島の「皆既日食」が見れる地域は、入島制限となっていますが、太陽が90%近く欠ける、鹿児島本土であれば、まだまだ、チャンスはありますよ!
と、いうことで、いったい、どれ位欠けるのかというと。。。
<地名> < 食の始め> < 食の最大> <最大食割合> <食の終り>
札幌 10時 4分30秒 11時10分18秒 0.506 12時16分3秒
仙台 9時59分 9秒 11時12分52秒 0.657 12時26分24秒
東京 9時55分33秒 11時12分58秒 0.749 12時30分20秒
京都 9時47分40秒 11時 5分52秒 0.809 12時25分21秒
福岡 9時37分39秒 10時56分 5秒 0.897 12時17分48秒
那覇 9時32分50秒 10時54分 7秒 0.917 12時20分19秒
なので、九州に来れば、ほぼ90%は欠けるような状況ですよ~
お天気の心配もありますが。。。![]()
日食が見れなくても九州は、観光スポットがたくさんありますし、天体観測できる場所や、天文台もたくさんありますからね~
でわでわ、みなさん、明日は「晴れ」となることを祈って。。。
秀樹!かんげきぃ~!
でした!
2009年7月13~14日![]()
甑島へ行ってきました
皆さん、甑島をご存知でしようか![]()
甑島は、鹿児島県の薩摩川内市沖の東シナ海に浮かぶ自然豊かな島です。
上甑島、中甑島、下甑島の三つの島が連なり、上甑島と中甑島は橋で結ばれています。
中甑島と下甑島の間も10年後の完成を目指して、橋が架けられる予定です。
甑島へは、フェリーで行きました。
串木野新港から上甑島の里港まで、1時間10分。串木野新港へは串木野駅からバスで12分。フェリーは一日2往復就航、他に高速船も一日2往復就航しています。
甑島が見えてきました。
甑島では、きびなご料理が名物です。しょう油でつけたきびなご丼を売り出し中とのことです。
上甑島にある長めの浜は、全長約4キロの海岸線、本当に眺めのいいところです。
上甑島里町の武家屋敷、丸い石を積み上げた石垣が見事です。
里町のこしきしま館に宿泊。全室オーシャンビューで天然温泉の大浴場もあります。
![]()
今の時期(7月)、かのこゆりが島の至る所に咲いています。
下甑島の北側は、断崖絶壁に囲まれており、地層をはっきりと見ることができます。
下甑島にある瀬尾の観音三滝、三段からなり、写真は三段目の滝です。
甑島は、思っていたよりも近い、それでいて自然の魅力がいっぱいの所です。みなさんも是非、一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
~~ フォト&コメント:OH ~~
ごぶさたです、きのよかやん です。
7月15日、秀樹!かんげきぃ~ さんの書き込みのとおり、この日は博多祇園
山笠のフィナーレを飾る「追い山」。
午前4時59分、福岡市博多区の櫛田神社から一番山がスタート、市内の
規定コース(約5km)を、博多の各地区で構成する七つの「流」の勇壮な
舁き山と、豪華絢爛の飾り山(上川端通)が、早朝の博多の街を走り抜け
ました。
博多祇園山笠の「追い山」、それはそれは素晴らしいものです。 生きて
いるうちに一見の価値アリアリ! 今年10月の代々木公園で九州の予習を
して、来年の「追い山」を見に行く・・・ 美しい来年の夏休みの計画ではあり
ませんか!
「追い山」は、曜日に関係なく、毎年7月15日です。
山笠が終わって、博多の街は本格的な夏の到来を迎えます。 気象台の
「梅雨が明けたとみられる」宣言が待ち遠しいですね。
みなさん、秀樹!かんげきぃ~でございます!![]()
いよいよ、泣いても笑っても、博多祇園山笠はフィナーレを迎え、早朝の博多の町を「やま(山笠)」が走り抜けました。
と、いうことで、秀樹!かんげきぃ~!も、午前4時過ぎに櫛田神社近くまで「追い山」を見にいってきましたよ~
今年の一番山は「東流」、まだまだ夜が明けやらぬ「午前4時59分」にスタート。
博多の夏の風物詩「博多祇園山笠」はフィナーレの「追い山」を迎えました![]()
(つづく)
みなさん、大変ご無沙汰しておりました~
秀樹!かんげきぃ~でございます~![]()
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さてさて、実は昨日(9日)、あの世界的に有名な「元F1ドライバー」の「中嶋悟(なかじまさとる)」さんが、当機構に表敬訪問に来られました~![]()
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いうまでもなく、秀樹!は、、、かんげきぃ~の連発しまくりでした~![]()
さて、なぜ「中嶋悟」さんが来られたかというと。。。
来る「8月29日、30日」に大分県日田市にある「オートポリスサーキット」で開催される「フォーミュラ・ニッポン第7戦」の開催のご案内にわざわざお越しいただいたんですよ~![]()
現在、中嶋悟さんは、フォーミュラ・ニッポンを運営するJRP(株式会社 日本レースプロモーション)の会長に就任し、レース活動の監督を務める傍ら、モータースポーツを発展させるべくご尽力されているんですよ~
もちろん、フォーミュラ・ニッポンは日本のモータースポーツを代表するレースであり、たくさんの観客のみなさんにご来場いただくわけで、秀樹!の担当する「既存イベントを後押しして発展させる」取組みに、ピッタリなんですよ~![]()
そのようなことから、九州観光推進機構でも、微力ながらフォーミュラ・ニッポンやスーパーGTを後援するなど取組みをおこなっていることから今回、わざわざ「中嶋悟JRP会長」が来られたんですよ~![]()
みなさんぜひぜひ、8月29日と30日は「オートポリスサーキット」に「フォーミュラ・ニッポン」のレース観戦に行きましょう!
またオートポリスサーキットの周辺には、雄大な景色が楽しめる観光スポットや天然温泉がたくさんある地域です。
しかもオートポリスサーキットでは「フォーミュラ・ニッポン」の開催期間中、「うまかもんストリート」での「ご当地グルメ」や「小国スイーツ」、「地元特産品」はたまた「名物キッチンカー対決」。
「山鹿灯篭踊り」「無料キッズウォーク」「こども広場」「ドライバーサイン会」「トークショー」「レースクィーン撮影会」などなど。。。2日間かけても遊びきれないくらいのイベントや行事でいっぱいなんですよ~![]()
秀樹!かんげきぃ~
は、もちろん!
2日間ともオートポリスサーキットに遊びに行きますよ~
もちろん土曜日は、近くの温泉で、ゆっくりしながら美味しい料理と
ビールでリゾートしちゃいますからね~
そうそう時間がある方は決勝レース終了後に、温泉街に宿泊されるのも良いかもですよ~
日曜日の宿泊なので、本当にゆっくりできるし、もしかするとレース関係者![]()
に会えるかも。。。
みなさんもぜひ、ご来場くださいね~
秀樹!かんげきぃ~
でした!
[オートポリスサーキット]
http://www.autopolis.jp/formula_nippon/
Fomula NIPPON Official website (JRP公式サイト)
http://www.f-nippon.co.jp/fn/fnap/app/NList02.dll/?No=NS013042
http://www.f-nippon.co.jp/fnap/app/NList_h.dll
[関連記事]
西日本新聞(7月9日朝刊)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/107351
[オートポリス周辺の宿泊・観光情報]
おいでひた.com(日田市観光協会)
http://www.oidehita.com/modules/news/article.php?storyid=301
菊池観光協会
http://www.kikuchikanko.ne.jp/
小国ツーリズム協会
大津町
http://www.town.ozu.kumamoto.jp/
転ばぬ先の津江ぐらし
7月3日(金)~4日(土)
取材で、由布院「江藤農園」に行ってきました!!![]()
「江藤農園」看板
梅雨空の中、雨を心配しながらの「湯布院」への旅・・・ ![]()
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まずは由布院インターから国道210号線を南由布方面へ約15分のところにある「江藤農園」へ。
湯布院の宿(玉の湯や亀の井別荘など)に野菜を卸している家族経営の農家です。携帯電話の電波が届かない、自然豊かな山の中腹に「江藤農園」はありました。
早朝7時、鳥の声、川の流れる水の音しか聞こえない環境にしばらくの間浸ってました。収穫の畑では、丁度ズッキーニの花が咲いていました。
昼食
ズッキーニの花
お昼、江藤農園のお母さんが昼食を準備してくださいました。
採れたての新鮮お野菜が・・・「あまり熟していないけど」といただいた「とまと」は甘いっ!!![]()
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「江藤農園」で採れたお野菜を求めて、由布院の町に出ました。まずは「由布院玉の湯」。
朝食で出される「クレソン」のスープがおすすめ。辰巳先生監修のこのスープは、緑色でとろっとした濃厚なスープですが、クレソン独特の苦みは全くなくさっぱりしたお味、料理長おすすめの一品です。また、「山里料理 葡萄屋」のランチでは、季節のお野菜をふんだんに使った「お弁当」が食べられます。「これは江藤農園のお野菜かな・・・」なんて思い描きながら美味しくいただきました!
朝食
お弁当![]()
また、湯のつぼ街道沿いにある「Aコープゆふいん」では、農家直送のお野菜がお求めいただけます。10時からの営業時間ですが、「江藤農園」のお野菜は数が限られているので午前中にお求めいただくことをおすすめします。色々な種類のお野菜が入っている「サラダセット」がおすすめ!午後になって行ったので、すでに「サラダセット」は売り切れ、トマトを2袋買って帰りました。
最後に、「江藤農園」の若奥様から教えていただいた「由布院」の絶景スポットに立ち寄りました。狭霧台展望所を更にのぼったところから脇道に入り進むこと約2~3分、車を降りて見渡せば、由布院の盆地を一望できるすばらしい景色が広がっていました。また、右手には雄大な由布岳の姿が・・・。感動!!
皆様も、是非、由布院へお出かけ下さい![]()